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食べる「理由」がある、アップサイクルスイーツ


余ったチョコレート材料で作ったミニサイズのチョコ。

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私たちが大好きなチョコレート。
輸入を経た原材料が日本国内にはたくさんありますが、
残念ながらその一部はチョコレートに製品化されず、
行き先をなくす場合も。

このチョコレートは、2022年のバレンタイン用に準備されたものの、
使われないままになってしまった製菓材料を
ロスゼロが買い取り、製品化しています。

来シーズン用に使うには、賞味期限が切れてしまうのだそうです。

でも、廃棄をネガティブなものではなく
「面白いものに作り変えて消費したい!」
「ワクワクしたポジティブなものに 変えたい!」

そんな着想から生まれました。


※このチョコレートは製造から1年以上の賞味期限を確保しています。

お客様のリクエストで生まれた【一口サイズのチョコ】

みんなで分けやすい、3.5儚僂離船腑灰譟璽箸、Re:Youブランドに仲間入りしました。
一口サイズで個包装なので、気軽に楽しめます。

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好きな時、好きなシーンで、ちょうどいいくらいを、好きな方と楽しんでください。
そして食品ロスのことを、ちょっとだけ話題にして、意識してもらえたら嬉しい!
と願う、ロスゼロからの新しいRe:Youチョコレートです。
happyの連鎖(※後述)をみんなでつくりたい!

Re:You ※準備中です


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Re:You ※準備中です

今回使ったチョコレート【ロスの理由】とは

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チョコレートが最も使われる季節は、10月頃から2月のバレンタイン時期。この期間にたくさんのチョコレートが製品化され私たちの手元に届きます。

今回は、そんな日本の需要に合わせて輸入された高級チョコレート原材料のうち製菓材料のメーカーさんで、一部行き場を失ってしまった未利用の原材料を使って作りました。

パティシエさんが好んで使う高品質なミルクチョコレート。今回届いたチョコレートは、カカオ44%で、甘さ控えめの美味しいミルクチョコレートです。

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売上の一部を子ども食堂へ

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日本の食の課題解決として、売り上げの一部を「子ども食堂」へ寄付します。
※21年1月に大阪府東大阪市と包括連携協定を締結。今後も各自治体と締結予定。寄付は各自治体を通じて行います。

シンプル&エコなパッケージ

チョコレートのパッケージには、シンプルでエコタイプの箱を使用しました。

シールもできるだけシンプルで可愛いデザインに。

小さなロスゼロのこだわりです。

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Re:You(りゆう)という名前に込めた想い

食べる「理由」があるチョコレートを、あなたへ

環境の「3R」という言葉を聞いたことがありますか?

Reduce(減らす)
Reuse(もう一度使う。再利用)
Recycle(形を変えて原料として活用する。再生利用)

Re は「再び、元に」という接頭語です。


環境分野でノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイさんは
「もったいない」という言葉には、地球資源を Respect(尊敬する、大切に思う)
日本人の気持ちが現れている素敵な言葉だと言いました。


他にも最近は
Rethink(何かを購入する前に『これは本当に必要なものか?』と考え直す)、
Refuse(断るときは断る)
などの言葉も聞こえてくるようになりました。


ロスゼロが今回作ったブランド  Re:You(りゆう)にも Re がついています。
大それたことは言えないまでも
「もう一度、わたしたちの価値観を見直していこう」というメッセージを込めました。




『Re:You』ブランドのコンセプトについて

Re:You ※準備中です